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回顧記事まとめ

中山記念2019に関するさんたろーの個人的回顧。

  中山記念2019に関する回顧記事を書きたいと思います。 今回は、ブログに予想を出せなかったので、自分の予想に対してどうだったかという話は一切いたしません。純粋にどんなレースだったかの見解を述べていきたいと思います。 中山記念2019回顧 レースの質についての見解 まずは馬場から振り返っていきたいと思います。 結論からお伝えすると、高速馬場で間違いないです。 なぜ、高速馬場だったと考え […]

フェブラリーS2019に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、フェブラリーS2019に関する回顧記事を書きたいと思います。 初マイル、初G1、関東への初輸送等、不安点も多い中インティが自分の競馬をして勝ち切りましたね!あれだけ型にはまるとやはり強いのは間違いないですね。いつもながら、惚れ惚れする程の完璧なラップを刻む武豊Jもお見事。 ただ今回一番強かったのはゴールドドリームだったと私はみています。その辺の理屈についても織り交ぜつつ、注目の菜七子Jの騎 […]

東京新聞杯2019に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、東京新聞杯2019に関する回顧記事を書きたいと思います。 さてさて、現代競馬は基本スローが多いと宣言しておいて、いきなりペースが流れた重賞にぶち当たり爆死したさんたろーがこのレースの回顧をしてみますね笑。 ほんと、逆神なのかな?と思うレベルのフラグでしたねwww それでも、基本スローが多いという見立ては変えずしばらくやってみたいと思います。 では回顧いきます。 東京新聞杯2019回顧 レー […]

日経新春杯2019に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、日経新春杯2019に関する回顧記事を書きたいと思います。 いやー、ちょっとこれはどうしようもない競馬になってしまいました。 グローリーヴェイズはこの馬場でもあれだけ伸びたのですから、僕の認識よりは走れたなぁ〜という感じです。まさか、この馬場状態でも勝ち切るとは思わなかった。 ただ、今回のメンバーに対して抜けて強いかというのはまだ分からないです。 なぜなら、展開面が楽すぎたから。 ミルコJか […]

有馬記念2018に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、有馬記念2018に関する回顧記事を書きたいと思います。 ブラストワンピース、ついにやりましたね!!G1を取れる素質は十分にありながら、ダービー、菊花賞と悔しい競馬が続いていた為、これは嬉しい勝利だったでしょう。しかしまぁ今年の3歳勢は本当に層が厚い。ブラストワンピース、ステルヴィオ、アーモンドアイ、ルヴァンスレーブと秋古馬G1を勝ちすぎですよ笑。 ただ一つ言っておきたいのが、今年の3歳が絶 […]

朝日杯フューチュリティステークス2018に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、朝日杯FS2018に関する回顧記事を書きたいと思います。 いつもとは趣向を変えて、1着馬~3着馬について触れる前にレース全体の話を少し入れていこうと思います。 より今後の役に立つ記事にしたいというのと、私が馬場状態というファクターをかなり考慮して予想を組んでいる以上、やはりここにはしっかり触れた方がいいのかなと。 それに、前回の阪神JFの記事でも、結局ダノンファンタジーの項目でレース全体の […]

阪神ジュベナイルフィリーズ2018に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、阪神JF2018に関する回顧記事を書きたいと思います。 いつも通り1~3着に入った馬に絞ってお話していく中で、レース全体のことについても触れていけたらと思います。 なるべく短く書きますので、最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。 阪神JF2018 回顧 1着 ダノンファンタジー 先に少しだけ展開について触れます。 人気の有力馬が差し馬ということもあり、前半は各馬がこぞって前を狙う展開になり […]

チャンピオンズカップ2018に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、チャンピオンズカップ2018に関する回顧記事を書きたいと思います。 前回同様1~3着に入った馬に絞ってお話していく中で、レース全体のことについても触れていけたらと思います。 なるべく短く書きますので、最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。 チャンピオンズカップ2018回顧 1着 ルヴァンスレーブ スタートはすんなり出て、ミルコJが少し促して前目の位置を確保。はっきり言って、これが出来てしま […]

ジャパンカップ2018に関するさんたろーの個人的回顧。

今回は、ジャパンカップ2018に関する回顧記事を書きたいと思います。 アツくなって長い事書いてしまいそうなので、1~3着に入った馬に絞ってお話していく中で、レースの展開についても触れていけたらと思います。 なるべく短くしたつもりなので、最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。 ジャパンカップ2018回顧 1着 アーモンドアイ スタートはすんなり出て、馬場状態をしっかり読めていたルメールJがそこそこお […]